世の中からボケ老人が居なくなる日!

ボケ老人(認知症)

皆さん、こんにちは。

今日の関西は、とてもいい天気です。
もちろん朝から、1時間強のウォーキングで、尿酸値とLDLコレステロールを撃退してきました(笑)

 

私が購入したフィリピンのコンドミニアムですが・・

売買契約書のサインやら納税手続きで、来月中旬にフィリピンへ渡航しなくてはいけなくなりました。

そこで1月のスケジュールを見直して、無理やり渡航スケジュールをブチ込んだり・・
エアチケットの手配をしたりしていたら、こんな時間になってしまいました(^∇^)アハハハハ!

 

1/10(日)~1/16(土)まで、フィリピン滞在ですので、ZEROとマニラで一緒に遊んでみたい人はお連絡ください。

日中は、様々な手続きを行っていて忙しくしていると思うので、夕方以降であれば都合が付きやすいです。

 

最近、ビジネス上のトラブルで

スパーハードな生活を送っていたのですが・・

 

たまに自分がボケたのかと、ふと思う時があるんですよね。

例えば、車を運転している時に、曲がらなければいけない道を、気が付いた時には通り過ぎていたとか・・

自動販売機で、ペットボトルの水を購入したつもりが、違うボタンを押してコーラが出てきたとか・・

 

まぁ~仕事の事ばかり考えていて、気が疎かになっているのかも知れませんが、いつか自分もボケ老人になって、子供たちに迷惑をかけるのではないかと心配になります(^∇^)アハハハハ!
『そんなこと考えるのは、まだ早い?(笑)』

 

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もしかしたら・・・

 

私はボケ老人に

ならなくて済むかも\(^_^)/

 

さっきニュースで・・

アルツハイマー型の認知症の進行を抑える化合物が見つかったという、ボケ老人予備軍の私にとって、嬉しい記事を発見しました(^∇^)アハハハハ!

 

ニュース記事をご紹介します。
引用元:読売新聞

脳が萎縮するアルツハイマー型認知症で見られる神経細胞の減少を抑える化合物を発見したと、国立長寿医療研究センター(愛知県大府市)の高島明彦部長らの研究グループが16日発表した。

マウスに投与した実験で脳機能低下の抑制が見られた。治療薬の開発につながる可能性があるという。

認知症で最も多いアルツハイマー型認知症では、神経細胞内のたんぱく質の一つ「タウ」が異常な状態となって結合し、毒性を持つことで神経細胞が死滅すると考えられている。

発表によると、グループは、理化学研究所が保有する数多くの天然化合物の中から、タウの結合を防ぐ化合物を探索。有望な3種類の化合物を見つけた。

このうち一つの化合物が入った既存薬「イソプロテレノール」をタウが多いマウスに3か月間投与したところ、タウが結合せず、異常な行動を抑える様子が観察できたという。この薬は不整脈の治療などに使われている。

 

第一期の段階で、この治療を行えば、ボケて訳の分からない状態になるのを防げるのかな?と勝手に思っています。

まぁ~認知症の方を介護するのが、半端なく大変だという事を、私は知っています。

だから子供や嫁さんに、自分がボケて昼夜逆になったり徘徊したり迷惑をかけることなく、一生を終えたいですよね。

 

体が不自由でも、頭さえしっかりしていれば、介護の現場で働く方の負担も、相当減ると思うんですよね。

こういった研究がどんどん進んで、介護される側もする側も、安心して暮らせる世の中になると良いですね。

 

ではでは

今日はこの辺りで、オサラバしま~す(^_^)/バイバーイ

 

今日も全速前進!

うぉっりゃぁぁあーーー

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