9月14日に大暴落が起こる!

2015年9月6日

日経大暴落説

皆さん、お早うございま~す\(^_^)/

今朝の関西は、曇り空で、小雨が降ったりやんだり・・微妙な天気です。
今朝もウォーキングで、昨日、楽しい&おいしく飲んだお酒を、バッチリ抜いてきました(^∇^)アハハハハ!

昨日は、ブログにも書きましたが、大阪某所で名古屋から来られたMさんの個別面談を行いました。

えっ?

何を話したかって?

資産運用の大原則

しっかり伝授させて頂きました。

まぁ~これで海外積立なんてショボイものを、やろうなんて思わなくなるでしょう(^_^)

そろそろ、香港オフ会で行う・・

スペシャルセミナー的な勉強会の、資料を作り始めないといけないな~^^

海外投資で勝つための3原則

今回は、これをテーマにやりましょうかね(^∇^)アハハハハ!

ココを押さえておけば、海外積立なんて・・候補に上がらなくなるはずです。

ちょっとだけ、チラ見せしちゃおうかな・・(笑)

原則1:〇〇戦略

原則2:〇〇〇で確実に元本を確保

原則3:〇〇と〇〇の戦略

ココをしっかり押さえた投資で、安心確実な資産運用を心掛けて頂きたいですね。

香港オフ会に参加される方!

楽しみにしておいてくださいね(^_^)/

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9月14日大暴落説!

皆さんご存知ですか?

いま兜町で、9月14日に大暴落が起こるという・・

面白い噂が飛び交っているようです。

日刊ゲンダイに、面白い記事が掲載されていたので紹介します。

兜町が青ざめている。8月下旬のチャイナ・ショック以降、市場は乱高下を繰り返し、日経平均の1日の振れ幅が500円以上という日はザラだが、新たな悪夢に怯え始めたのだ。

「先が読みづらい相場なので、アノマリー(合理的に説明のつかない事象)に頼る投資家が続出です。上昇相場ではほとんど無視されていた材料に目が向いています。“ジブリの法則”も復活しました」(株式アナリストの櫻井英明氏)

ジブリの法則とは、テレビ(地上波)でスタジオジブリの映画が放送されると、翌営業日の株価は大荒れというジンクスだ。8月21日(金)に「おもひでぽろぽろ」が放送され、週明け24日の日経平均は895円安と大幅下落。28日もジブリ作品が流され、翌営業日は245円安だった。

「月の満ち欠けも話題です。アノマリーは新月に向けて株価下落です。今は月が欠けていく時期で、新月は9月13日。株価は一段と下落でしょう……」(市場関係者)

■今後も波乱要因ばかり

もうひとつ、市場を震撼させているジンクスがある。7年周期の大暴落だ。

これまで9月、10月の秋相場は7年ごとに激震に襲われてきた。7年前の2008年はリーマン・ショック、その前の01年は9・11テロ。1994年はアジア通貨危機、そして87年はブラックマンデーで、日経平均は3836円安(約15%)と過去最悪の大暴落を記録した。

「今年は、その7年周期にあたるだけに警戒が必要です。世界の金融市場はユダヤ暦に影響されることが多く、過去の例から推測すると、危険日はユダヤ暦の大晦日である9月13日。ただこの日は日曜日なので、13日前後の11日(金)、14日(月)あたりが要注意日となります」(投資顧問会社エフピーネットの松島修代表)

新月13日と重なるのも不気味だ。その上、14日は参院の安保法案採決を巡り、国会前で大規模デモが実施される可能性が高い。日銀の金融政策決定会合も14、15日に行われる。株価を揺るがす波乱要因がテンコ盛りだ。

「平均株価は1万7000~1万9000円のボックス圏で動くとみていますが、1万7000円を割り込むと、流れが一気に下方向に進む危険があります」(株式評論家の倉多慎之助氏)

チャイナ・ショックを超える大暴落が待ち構えているかもしれない。

後付けの適当な話しかしない、アナリストと言われる人たちが言っている事なので・・

当方的には、全くアテにならない話だと思いますがね(^∇^)アハハハハ!

まぁ~大暴落があっても、無かっても・・当方的にはモーマンタイ!
『俺は、もうちょっと円高になってほしいだけやぁ~(笑)』

さぁ~て、今日は何して遊ぶかな・・雨が降ってきた(>_<)
『雨降りは嫌い・・』

なにわともあれ

今日も絶好調!

うっしゃぁぁあーーー

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