The個別面談!

2015年11月8日

大阪で個別面談

皆さん、おはようございます。

本日の関西は、雨でイマイチな天気です。
もちろんウォーキングに、行きましたというのは嘘で・・今日はお休み(^∇^)
『何やそれ(笑)』

昨日は、大阪某所で15時に集合し、東京から来られたKさんの個別面談をさせて頂きました。

お土産まで頂き、とても嬉しかったです。
さすが女性は、細かな部分まで気が利いてらっしゃいます(^∇^)アハハハハ!

お話を聞かせていただくと、彼女は3年程前よりStandardLife社の海外積立をされているそうで、運用を委託している香港IFAの〇〇〇社の運用成績が悪いのだとか。

今回は、この海外積立を今後どうするのがベストなのかという、ご相談でした。

まず香港IFAに関しましては・・

現在は年1%の運用委託費を、IFAにお支払されているという事なので、まず第一に、この年1%の手数料の部分が、不要になる方法をお教えさせて頂きました。

まず、運用委託費の年1%という手数料ですが

これは本来不要なものです!

と言いますのも・・

実は、海外積立商品の販売元である保険会社内で運用部門があり、

本来、運用委託手数料なしで運用が行われます。

この保険会社で運用を行う状態こそが

海外積立商品の本来の状態です!

つまり

外部の香港IFAで運用を行う行為は、

保険会社側からすると、オプション扱いになります。

私がよく例に出すのは・・

日本生命で積立保険を買ったとして、その保険は保険会社内で運用が出来るにもかかわらず、わざわざ外部のよく分からない投資助言会社に運用を委託して、その手数料として年間1%を支払っている状態だと。。

普通に考えて無駄と思える現象が、当たり前のように起きているのが現状だと。

基本的に、販売元の大きな保険会社内での運用なので、無茶苦茶な事はないはずですよね。

って言うより、逆に安心できると思いませんか?

それが何故か、わざわざよく分からない会社で運用を委託するという・・

オカシイ事になっています(^∇^)アハハハハ!

まぁ~コレも全て、IFAや紹介業者が、継続的に儲けるための仕組みなんでしょうが・・

IFAでの運用がオプションであることを、

契約時に、顧客に述べない事に対して

悪意を感じるのは私だけですかね?

そんなこんなで、2時間ほどで個別面談も終わり・・

近所に見つけた牛タン専門店で1人飲み(笑)

大阪の牛タン専門店

牛タンの分厚さ、硬さ、焼き加減は問題ないけど・・

味が今一つでした(^∇^)アハハハハ!

100%輸入肉だと思います(笑)

そして食べてから、やたらと喉が渇いたので・・
化学調味料も大量投入されているんだと思います。
『こんなしょうもない店、もう2度と行かへん(笑)』

という事で、個別面談も、その後の一人飲みも楽しんだ1日でした\(^_^)/

今日もぶっ飛ばして行くぜ!

どっりゃぁぁぁあーーー

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