ハイパーインフレ再来懸念で代理ドル発行~

2016年11月30日

ハイパーインフレの再来を懸念するジンバブエ

皆さん、お早うございます。

本日の関西は、良いお天気です。
もちろん本日も日課のウォーキングで、エネルギー消費してきましたよぉ~\(^_^)/

最近、仕事が忙しくて・・・

少し体調が悪い感じですが、今立ち止まるわけにはいかない!

まぁ~来年辺り、ある程度ビジネスの自動化が出来れば、悠々自適に遊ばせてもらいます(^∇^)アハハハハ!
それまでは気合と根性で、突っ走って行くしかない感じですわ(笑)

さてさて・・

ハイパーインフレでお馴染みのジンバブエ!

海外積立の紹介者からは・・
ほぼ100%に近い確率で、ジンバブエのハイパーインフレの話が出てきますよね(^∇^)アハハハハ!

そう言ったわけで、ご存知の方も多いかと思います。

そのジンバブエが現金不足に陥り・・

米ドルと等価の時刻紙幣「ボンドノート」の発行をしはじめたそうです。

ニュース記事はコチラ
引用元:AFPBB News

【AFP=時事】(写真追加)ジンバブエ政府は28日、ハイパーインフレーションの再来に対する懸念が広まる中、深刻な現金不足を緩和するため、米ドルと等価の自国版紙幣「ボンドノート」の発行を開始した。

 アフリカ南部のジンバブエでは、インフレ率が5000億%に達してジンバブエ・ドルを放棄した2009年以降、米ドルを含む複数の外国通貨が使われてきた。

 しかし1年前、少額貨幣の不足を緩和するために「ボンドコイン」を発行。今回はこれに続き2ドルと5ドルのボンドノート紙幣が導入された。

 国内ではこのところ米ドル紙幣不足が深刻で、ロバート・ムガベ(Robert Mugabe)大統領は、現地で「代理紙幣」と呼ばれる代替紙幣を印刷せざるを得ない状況に陥っていた。中央銀行は国民の不安を和らげるために広報キャンペーンを打ち、小売業界や企業でもボンドノートの使用に合意済みだと宣伝している。

 一方、ボンドノート導入はガソリン不足の懸念を巻き起こし、ガソリンスタンドでは先週、車が列をつくるところもあった。また市街ではボンドノート導入に対する抗議デモも起きており、この2週間で複数の活動家が予定されていた抗議行動に先立って、殴られたり逮捕されたりしている。

この先、どうなるのか見物ですよね~(^∇^)

と言っても、現地の人達からしたら、不安で仕方ないでしょうね。

日本の将来も

ハイパーインフレになる事が予測されますので・・

海外積立で資産防衛しましょう!

なぁ~んて・・

アホ&カス過ぎる話!

私は絶対に言いませんよぉ~(^∇^)アハハハハ!
『なんやねんソレ(笑)』

まぁ~このブログの読者の皆さんは賢明なので・・
日本のハイパーインフレ説や国家破たん説なんて、信用しないと思いますがね(^∇^)アハハハハ!

海外積立がなぜ駄目なのか?

知りたい方は、こちらの記事を参考にしてみてください。

今日もハイパーハイパー!

うぉっりゃぁぁあーーー

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Posted by ZERO