香港の貸金事業への投資案件は自転車操業の詐欺案件だッた!(メ▼ロ▼)凸

2017年1月12日

香港の貸金事業への投資は詐欺

皆さん、お早うございます。

本日の関西は、とてもいいお天気です。
もちろん日課のウォーキングで、脂肪燃焼もバッチリです\(^_^)/

香港の貸金業への投資で・・

詐欺案件!が、出ましたッ!(メ▼ロ▼)凸

ニュース記事はコチラ↓
引用元:時事通信

 高利回りをうたい香港での貸金事業への投資名目で金をだまし取ったとして、警視庁捜査2課は11日、詐欺容疑で、金融業などを営む「バンリ・グループ」(東京都中央区)の元代表落合文太郎容疑者(71)=京都市中京区錦堀川町=と、元副代表で次男の是光容疑者(47)=千葉市緑区あすみが丘=を逮捕した。いずれも容疑を否認しているという。

 関係者によると、集めた金は総額三十数億円に上るが、時効分などを除いた被害額は少なくとも約11億円に及ぶとみられる。

 捜査関係者などによると、落合容疑者らは2008年6月、香港での消費者金融業を目的に「香港金融プロジェクト」(東京都中央区)を設立。「年利6割で貸し付けができ、すごくもうかる」「複利運用で実質利回りは15%以上」などとうたい、事業への投資を持ち掛けていた。

 集めた金は別の投資者への利息支払いや元本返済に充てられており、「自転車操業」状態だった。同課は、会社が破綻状態となった後に集めた部分について、詐欺に当たると判断した。

 投資額の一部は事業資金に活用されたが、約束の年利を支払える収益はなかった。落合容疑者らは高級外車購入費や宿泊費などとしても使っていたという。

 逮捕容疑は10年10月中旬ごろ、年利約13%の複利や元本全額償還などをうたい、東京都港区の元会社役員の男性(71)に同プロジェクト名義の銀行口座へ約2億4000万円を振り込ませ、だまし取った疑い。 

香港での投資案件に、

投資する場合の基本中の基本は・・

香港政府が発行する、

金融ライセンスを保有する会社

つまり・・

本物の香港IFA

が案内する、投資案件のみに投資すること!

我々が、手堅く詐欺案件を掴まない手段は、↑コレしかありません!

あと、プラスアルファで・・

1、個人ではなく法人(会社)を選ぶ
2、会社設立30年以上など、歴史の長い会社を選ぶ

というフィルターをかければ、更にカス案件を避けることが出来ますよね。

このブログ読者の賢明なアナタは、
香港での海外投資の基本を、頭に叩き込んでいることだと思いますが・・

世の中には、人を騙す人間のクズ=詐欺師が沢山いますので、お互い気を付けましょう(^_^)/

まさかと思いますが・・
ブログ読者の方で、今回紹介した香港の詐欺案件に騙された人は・・居ないですよね?
『甘い儲け話には気ぃつけや~。簡単に楽して儲かったら誰も苦労せえへんで~(笑)』

今日も凡事徹底!

どうっりゃぁぁあーー

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