基本的な日本の税法の枠組みが理解できるお薦めの書籍を紹介!税法を知り節税対策を!

2020年12月29日

基本的な日本の税法の枠組みを理解できるお薦めの本

実は先日行った「旅トモVIPメンバー限定フォローアップ勉強会」で、節税対策について知りたいという話が出ましたので、今日は節税対策について言及したいと思います。

投資を行っていく上で、税金は切っても切れない関係で、、、

支払う税金の額によって最終的な運用パフォーマンスに大きな影響を与えますから、違法ではなく合法的に納税額を抑える対策、つまり節税対策を行うことが重要になります。

そこで節税するためには・・・

先ず日本の税法を理解するところから始めて、自分が節税できる部分を探る必要があります。

法制度を少しでも知ることで、節税することができる可能性が高まるのです。

例えば・・

贈与税なら、、

基礎控除が毎年110万円あるので、毎年110万円を贈与すれば贈与税はかかりません。

所得税なら、、、

住宅ローン控除、医療費控除、ふるさと納税による寄付金控除などがあります。

これらは、知っているか知らないかの差で、納める税金の額が異なるのです。

ただ一言で節税対策と言っても、、、

各個人の業種や所得の種類や額によって、節税対策ができる内容が異なってきます!

だから基礎知識だけでも、自分に直接関わる税金のルールを知りるべきなのです。

基本的な日本の税法の枠組みが学べるオススメの書籍を紹介

日本の税法の枠組みが学べるオススメの書籍を紹介したいと思います。

基本的な税法の枠組みを理解するには、この本一冊で十分だと思います。

このお正月休みを有効に活用して、あなたに関わる税金のルールについて知ってみてはいかがでしょうか?

PS
今日は、約2年前にコンサル生を卒業した名古屋のKくんに、自動収入が実現できる「ID型ビジネス」を教える特別コンサルを行います。
Kくんがコンサル生を卒業した時の話

もちろん追加のお金は、1円たりとも頂かないパターンです^^

ちゃんと行動力があって、
私と人としての繋がりを大切にしてくれるコンサル生には、、、

コンサル期間が終了した後でも、良いビジネス案件が入った時は共有したり、無償で特別コンサルを行って私のノウハウを惜しみなく教えたりしています。

ちなみに、口先だけで行動力の伴わなかったコンサル卒業生には、ID型ビジネスの特別コンサルの声はかけていません。

インストールデバイス型(ID型)ビジネスの自動収入ノウハウは、正直、わざわざ多くの人に教える必要も理由もないので、来年度に学べる人数も当初予定の5名から2名~3名程度に減らそうと考えています。

本気でID型ビジネスのノウハウを学んで自動収入化を実現させたい人は、コチラ↓から早めにコンサルの予約してくださいね。

今日もワクワクするDay
うぉっひゃぁぁあーー

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