アップルを捨てて本命2銘柄を買い増し!強い銘柄に集中するのが師匠直伝の投資必勝法

2021年2月13日

アップル(AAPL)とお別れ

一昨日、保有していたアップル(AAPL)を捨てて、その売却益で本命2銘柄を買い増しました。

ちなみに、損切りではなく含み益がある状態でばっさり切り捨てました。

2枚目の画像を見ていただけば分かる通り、平均取得価格が120.83ドルなので、損切りで無いことが分かると思います。

まぁ~利益確定と言われれば利益確定ですが、私の中では捨てた感覚です。(^∇^)アハハハハ!

「ポートフォリオ内の弱い銘柄をさっさと捨てて、ポートフォリオに強い銘柄だけを残す」というのは、現在3億円トレーダーの師匠から私が学んだ大切なこと。

この教えを着実に実践するようになってから、含み益が増大するスピードがアップしております。

在庫処分とプレミアム商品のバーゲンセールを間違ってはいけない

在庫処分のバーゲンセールとプレミアム商品のセールの違いを理解せず、「とりあえず安ければ何でもお得だ」と考えている人って結構多いですよね。

この両者の違い、分かりますか?

ここを理解していないと、ポンコツ銘柄ばかりを掴んでしまう、だめだめトレーダーになりやすいです。

株式投資でいう在庫処分品のバーゲンセールとは

簡単に言えば、人気のない売れ残りの処分品です。

こういった売れ残りの二束三文の商品が注目されて、いきなり人気が出ることは無いのです。

これを株式投資に置き換えて言うと、他にどんどん上がっている強くて魅力的な銘柄がある中で下げて割安感が出ているような弱い銘柄です。

株式投資でいうプレミアム商品のセールとは

簡単に言えば、ヴィトンやジョルジオアルマーニといったハイブランド商品が一時的に安くなっているものです。

元々ブランド価値も高く注目されている人気商品なので、一時的に安くなったとしても元の価格まで早く戻ります。

これを株式投資に置き換えて言うと、リーマンショックやコロナショックなど、相場全体が暴落して普段高くて買えない強い銘柄が一時的に安くなっているような強い銘柄です。

この違いを理解せずに、元の株価から大きく下げて安くなっているからと、弱いポンコツ銘柄を買う人が本当に多いと思います。

強い銘柄と弱い銘柄、どちらに投資すべきか答えは明白ですよね。^^

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※本記事は投資家への情報提供を目的としており、特定銘柄への投資を勧誘するものではございません。投資に関する判断は、購読者ご自身にてされるようお願い致します。

今日も気合と根性!
うぉっりゃぁぁあーーー

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